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会社沿革

昭和25年 有限会社廣瀬鉄工所として伊勢市河崎町888番地に創立
昭和26年 ミシン部品の製造を開始
昭和28年 福助株式会社との取引を契機に中部、 関西地区の一流メーカーとの取引が拡大、伊勢市二俣町226番地へ工場を移転
昭和35年 ベアリング施削加工部門の設置を計画
昭和36年 日本精工株式会社との取引開始
昭和38年 株式会社に改組
昭和39年 現本社工場へベアリング専用工場の建設を行い移転
昭和41年 ベアリング部門を分離し、廣瀬精工株式会社として独立
昭和44年 住友電工(株)粉末合金事業部との取引を開始、焼結合金の機械加工を行う
昭和45年 全部門を統合し廣瀬精工株式会社とする
ミシン部門現本社工場へ工場建設を行い移転
昭和47年 身体障害者雇用促進により労働大臣表彰
昭和52年 焼結合金部門の専用工場の増設を行い、生産の増強を計る
昭和54年 受注量増大に伴い工場の増設
昭和56年 技術部内に外販試作部門を設置し量産部門を支援
昭和57年 受注量の増大に伴いベアリング専用工場を建設(玉城工場)
優良企業として社長賞(PTC賞)を受賞
昭和60年 本社工場内に特殊軸受専用工場を建設
技術部門強化の為、設計部門の増強を計る
昭和61年 精密加工を追求し、設備の増強を計る
昭和62年 NSK協力企業表彰制度『努力賞』受賞
平成元年 日本電装(株)〔現(株)デンソー〕と取引開始
平成 2年 本社工場に厚生棟建設
平成 3年 NSK協力企業表彰制度『優良賞』受賞
平成 8年 玉城工場に厚生棟建設
平成 9年 ミシン部門辻久留工場へ移転
新型エンジン噴射ポンプのインジェクター部品の加工を開始
玉城工場に鍛造工場建設・熱間鍛造開始
平成11年 玉城工場に鍛造2号機・連続焼鈍炉設置
ISO9002取得(焼結合金部門)
平成12年 ミシン部品社内加工中止
インジェクター部品の加工に2〜3号ライン増設
平成13年 中国江蘇省太倉市に廣瀬精密機械(太倉)有限公司設立
平成15年 ISO9001:2000取得(本社工場)
NSKワーナー(株)と取引開始
平成16年 ISO14001取得(本社工場)
平成17年 ISO9001:2000全社取得
玉城町積良にベアリング専用工場建設(積良工場)
AT用部品専用量産ライン設置
平成18年 中国太倉市内新工場に移転・拡大
平成19年 NSKニードルベアリング(株)と取引開始
平成22年 インドネシアにPT.HRSインドネシア設立
平成24年 デンソー優秀仕入先表彰「品質賞」受賞
平成26年 積良工場に第2棟建設
平成26年 中国太倉市沙溪に新工場建設
平成27年 AT用クラッチパック新ライン設置